HIDE YOUR FACE

hide 初のソロアルバム 曲調もさまざまでバラードからポップス ロック までびっくり箱のような作品   ビジュアル的にも歌詞的にも「XのHIDE」の中の範疇にあるといえる。 4枚のシングルを内包したモンスターアルバム 管理人的には3枚のうちで一番好きなアルバムである  初回限定版にはプレミアがついている。
01:PSYCHOMMUNITY
02:DICE
03:SCANNER
04:EYES LOVE YOU T.T VERSION
05:D.O.D.(DRINK OR DIE)
06:CRIME OF BREEN St.
07:DOUBT REMIX
08:A STORY
09:FROZEN BUG '93
10:T.T. GROOVE
11:BLUE SKY COMPLEX
12:OBLAAT
13:TELL ME
14:HONEY BLADE
15:50%&50%
16:PSYCHOMMUNITY EXIT

戻る   01:PSYCHOMMUNITY アルバムのオープニングは壮大さを感じさせるインストゥルメンタル   02:DICE HIDEの3RDシングル 管理人が始めて買ったCDがこのDICEである。 淡々と語りかけるようなHIDEの声が印象的である。 最後はラウドな叫びで締めくくる。   03:SCANNER 人の頭をスキャナーにかけてみれば のたとえ歌。 HIDEの早口業とメタルな曲調がよい   04:EYES LOVE YOU T.T VERSION ソロ第一作のうちのひとつ (50%&50%とダブルリリースでデビューしている) オリジナルとくらべれば少し優しい曲調になっている   05:D.O.D.(DRINK OR DIE) 酒好きなHIDEらしい曲 しかしものすごい早口言葉である。   06:CRIME OF BREEN St. 前曲を聞いた後に休んでくれというような静かな曲 これもインストロメンタル   07:DOUBT REMIX ハードなエッジのきいた曲 その後もこの曲は HIDEによりアレンジされていく。 ある種彼の代表曲でもあろう   08:A STORY これまたなんとも語りかけるような 優しいバラード   09:FROZEN BUG '93 DANCE U NOISEのアレンジ 原曲をきくとHIDEのエッジの利いた アレンジのセンスが伺える   10:T.T. GROOVE なにかのリハーサルのような間奏曲   11:BLUE SKY COMPLEX ブラスロック ライブでは 「青い空なんか大嫌いなんだよー」と叫んでいました。   12:OBLAAT エッジがきいた導入からポップスへ移っていくいい感じのナンバー   13:TELL ME このアルバムを代表する曲 4RDシングルでもある。   14:HONEY BLADE 伴奏なくはじまる前半静かなロックナンバー   15:50%&50%  ソロの1STシングルです。 ここではファンキーにアレンジしている。   16:PSYCHOMMUNITY EXIT 最後もインストロメンタルでしめる。